CS60とは

CS60とは 

『CS60』とはCell(セル:細胞)Smooth(スムース:滑らか)60trilion(60トリリオン:兆)の略で体内にある60兆個の細胞を滑らかな状態にするという意味になります。
手のひらサイズで重さ380gの金属製機器です。
このCS60で全身を優しく摩ったり軽く叩いたり押し当てたりしながらマッサージを行っていきます。
それによって体内に溜まっている迷走電流や電磁波、細胞(ミトコンドリア)間の老廃物を真空掃除機で吸い取るイメージです。

CS60 I-dear
CS60 I-dear

ミトコンドリアとは

ミトコンドリアは、人の細胞60兆個の内部にある小器官で細胞内に数百個から数千個あります。
仕事は「エネルギーの製造」で、水素と酸素を使って燃焼してエネルギーに換えています。 この様なことで生体電流の「発電所」と言われています。
ミトコンドリアの稼働率の悪化は老化の原因であったり、生命力の低下を招きます。 ミトコンドリアの活性を高めることが病気の発症を抑制し、老化の進行を抑制できると思われます。 

動画をご覧いただきますとCS60の理解が深まるかと思います。(ここをクリックで画像が見れます!!)

CS60開発者

CS60は、西村光久先生によって開発されました。
先生は現在、株式会社 日本イノベーションの社長ですが以前は建築会社に勤めていらっしゃいました。先生の経歴を紹介致します。

平成2年:溶接ロボット、切断ロボットを製造。

平成9年:建設業界で産業整備基盤より表彰を受賞。(当時の建設業界では「絶対に不可能」と言われていたロボット製造に成功)

平成10年:クローズアップ現代にも出演。

平成22年:特許を取得。(『不純物を含んだ水素ガスを、安価で効率よく大量に高純度化する精製法と製造装置』を発明) 先生は、アトピーの改善にも取り組んでいる際に、ある程度電気を使うと界面活性剤を体から抜き取れることに気づきました。

この時の発見を元に、CS60の開発に取り組まれております。